神待ち掲示板とは何ぞや!!

神待ち体験談

ちょうど去年の今頃、三年付き合った女と別れ、暇を持て余していた俺はTwitterに物凄くのめりこんでいた。

 

自宅にいるときはもちろん仕事の合間でさえも、自分の趣味に関するツイートを投稿し、初めは30人程だったフォロワーも気づけば200人程にまで増えていた。

 

その中の一人にAちゃんという女子大生がいた。彼女とは趣味が同じこともあって、次第にダイにレクトメッセージでやりとりをするようになり、やがてLINEを交換し、彼女の日常の悩みをきく関係になっていった。

 

よくよく話をきくと彼女はどうやらなかなかのギャンブル好きで少し借金があるほどであるらしい。そんなある日深夜に突然彼女から電話がかかってきた。彼女は開口一番「お願いがあるの・・・」と暗くそして切羽詰まった様子でつぶやいた。

 

「一体どうした?」そう聞くと彼女は切羽詰まった様子でお金を貸してほしいと切り出してきた。どうやら学費を使い込み早く納めねば大学にいられなくなってしまうようだ。

 

少しなら貸してやる、のど元まで出かかったその声を俺の中の黒い欲望が遮った。

 

A子は写真を見る限りなかなかの美人でしかも若い・・・これはチャンスかもしれない・・・そう思った次の瞬間俺はこう返事をしていた。

 

「金はやる。だから俺と割り切りの関係になれ」それをきいた瞬間Aちゃんが息ののむのがわかった。しばらくの沈黙ののち「わかりました・・・」Aちゃんは小さくそう返事をした。

 

 

二日後にAちゃんの住む街に車で俺は向かった。待ち合わせの場所にいくと身長150センチほどの小柄な若い子がそこにいた。写真でみたとりの美人で我慢できなかった俺はさっそくホテルにむかった。

 

どうやらAちゃんはクリが弱いらしく指でなぞるだけで濡れはじめ、舌でころがしてやると「んん・・あ・・」と声をだし、愛液がベッドにたれるほど感じていた。ごぶさたで我慢できなかった俺は脚を開かせ、ゴムをつけるのも忘れいきなり根元まで挿入した。

 

「うっうっつうっ」というくぐもった声をあげるAちゃんをよそに俺は無我夢中で腰をふり、最後は腹の上に射精した。その後金を払い俺たちは別れ、Aちゃんから連絡がくることはなくなった。

 

まぁ当然か、とおもっていたが約二か月後の昨日AちゃんからLINEがきた。それはこんな内容だった。「お久しぶりです。実はまたお願いしたいんですが・・・」